愛車を【綺麗に、大切に】保管!オススメボディカバー「ASTA」

「あなたの車に最適なボディカバーをお届けします」というキャッチフレーズのASTA(アスター)という商品。

「ボディカバーを検討しているけどどんなものが良いのか悩んでいる」 「自分の車に合うサイズが分からない」 「安すぎる商品は信用できないけど、高すぎるのもちょっと、、、」と色々悩まれている方が多いのではないでしょうか。

そんな方には、carclub様から出品されている「ASTA」という商品がおすすめです。

ボディカバーを検討されている方は、一度検討してみてはいかがでしょうか。

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目次

そもそもボディカバーの役割とは?

ボディカバーを探しているという方は、ご自分の大切な愛車を、埃や粉塵、紫外線や酸性雨から守るという理由で検討されている方がほとんどではないでしょうか。

近年は、東日本で突然の雹が降り始め、建物や通行人、車までにも甚大な被害がありました。ASTAは防雹品もラインナップに取り揃えており、愛車の保護に期待できます。

ただ、ボディカバーといっても種類は様々、100均の物からオートバックス、車種専用の高級ボディカバーまで様々。

今回は、その中でもオススメのメーカー ASTA(アスター)という商品を紹介します。(説明が面倒であれば下記リンクから商品ページを見てみてください!)

ボディカバーで対応できる事

ボディカバーを装着することで出来ることは色々あります。

今回ご紹介するASTA(アスター)という商品はラインナップも豊富で、国産車であればほとんど対応可能な種類を兼ね備えています。

塗装面の保護

言わずとも紫外線からの塗装保護が可能です。近年、日差しがとても強く、1日中日陰がない所に駐車していると、塗装表面は年数を重ねるごとに劣化していきます。

こまめにカバーをすることで、厳しい紫外線から車体表面を守ります。

雹対策

ASTAには、防雹をうたっている商品もあります。防雹というだけあり、5層構造になっていて突然の雹にも対応してくれるでしょう。実際に雹に耐えれたというレビューを見つける事が出来ませんでしたので、信憑性が微妙ですが、ここまでの製品PRですので期待できるのではないでしょうか。(自己責任でお願いします)

引用

花粉対策

春先では毎年花粉に悩まされますよね。1日駐車しておいただけで車体が真っ黄色。そこで小雨なんて降ろうもんなら、たまったもんじゃありません。

この時期はガソリンスタンドの自動洗車機が何処も行列になってますよね。

車に乗らない日だけでもボディカバーをすることで、花粉を防ぐことが出来て車体を綺麗に保つことが出来ます。

日焼け防止

車内の日焼け防止にも繋がります。ダッシュボードの素材は、強い紫外線を浴びすぎると表面がかなりベタついてきます。

実際に私も、中古で購入した車はダッシュボードやピラー等がべたついており、交換を検討しましたが、部品費用合わせてもかなり高額になったので諦めたことがあります。

シートも同様に、日差しが当たり続けることで色が変色してきます。

洋服でも夏場に外に干していると色が変わってきますよね。

盗難防止

車の盗難も多いですよね。

twitter等のSNSでもよく盗難被害のツイートが回ってきます。

実はボディカバーには意外と盗難防止効果があるのだとか。窃盗犯は物音をたてたり、大きい動きをすることを嫌うため、車をすっぽりと覆うタイプのカバーは有効だと思われます。

カバーのロックに南京錠を付けたりすると更に効果UPかもしれませんね。

ボディカバーのデメリット・注意点

とはいえ、ボディカバーにはデメリットが多いのも正直なところ。

カバーを掛ける手間と折り畳みの手間

朝の忙しいときや、仕事から帰ってきてカバーをかける。正直かなり面倒ですよね。ただ、Youtubeでカバーをかけるところを見てみましたが、ほんの1,2分程度。私の職場では、仕事中にカバーをかけている人もいるくらいですので、慣れると案外楽かもしれません。

車体が汚れているときにカバーを掛けるのは推奨できないこと。

車が埃だらけの時にかけると、ボディに傷が付きやすいのもデメリットの一つ。ただし、個人的にはそこまで気にしなくても良いのかと思います。

ガオガオくん

大事な愛車を守る意味でカバーをつけてるのに、気にしなくていいってどういうこと?

メエさん

車は常に外を走行するもの。飛び石や街の埃を被って走るから、カバーを着けなくても傷は付くもの。どんなに大切に洗車をしても傷は付くしね。

ガオガオくん

じゃあこればかりは個人が気になるかどうかの問題になるのね。

その他に、車体が濡れているときにカバーをするのが良くなかったり、濡れたカバーを干したりと手間がかかるのは事実かもしれません。

オススメの使い方はカーポートと併用

良いところもあれば悪いところもあるボディカバーには賛否両論あることでしょう。

一番のネックは、手間が掛かるということですかね。

そんな方には、カーポートと併用して、ボディカバーを使用することをオススメします。

ガオガオくん

別にカーポートがあるならボディカバーは必要ないんじゃないの?

メエさん

そんな事は無いよ!カーポートはガレージと違って全面覆われているわけではないから、どうしても紫外線や砂埃や雨に晒されるんだ。そんな時に、ボディカバーを併用することで、防げることも多いんだよ!

ガオガオくん

そっか!2重のカバーをすることで、大切な愛車をもっと守ることが出来るんだね!

ガオガオくん

でも、カーポートがあるなら全体を覆うボディカバーだとやっぱり面倒になってきそうだな、、、

メエさん

そんな時にはハーフカバーも検討してみてはいかが??

ハーフカバーのオススメ

ボディカバーの中には、ハーフカバーという商品も存在します。

その名の通り、半分のカバー。形状はこんな感じで、ルーフやボンネットを覆うタイプの商品や、ボンネットのみの商品があります。

オススメは、ルーフとボンネットをカバーできるタイプ。

平面になっている部分は、どうしても汚れや埃が溜まりやすいですよね。

全体を覆うのは手間に感じるかもしれませんが、これだけならカバーするのもたたむのも簡単!費用もグンと抑えることが出来ますので、最初はハーフカバーを購入して様子を見てみるのも良いかもしれません。

ボディカバーの耐久性は?

ASTAの商品で明確に耐久性を記載する項目は得られませんでしたが、どの製品にも1年保証が付いていますので、何かあれば相談の上対応いただけるとのこと。

ただ、明確にどこまで保証してくれるのかは記載がないので、少し曖昧なのが残念ですね。

他の商品のレビューやHPを見ていると、屋外保管で約2年で交換推奨している物が多かったため、同じくらいなのではないか?と思っています。

まとめ

いかがでしたでしょうか。何かと手間が多いように感じるボディカバーですが、使い方によってはご自分の愛車を綺麗に保つうえで有効な手段といえるでしょう。

私は実際に、カーポートとハーフカバーを併用して、且つキーパーコーティングを施すことで、新車で購入した車を綺麗に保っています。

車好きなら、是非試していただきたい商品です!

こちらのURLから購入できますので、宜しければ検討してみてはいかがでしょうか。

実際にカバーを取り付けてみました!実際の取り付けた状態も見てみたい方は是非こちらの記事もどうぞ!

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